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2012 年 5 月 15 日

フトアゴ本

こんばんは。

雨がずっと降り続けて店内閑散としているWomaです。

今日は広告の撮影がありました。

エムピージェーからフトアゴヒゲトカゲの本が発売予定です。

6月下旬か、7月上旬ということですが、その本の広告撮影です。

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セットを組んで撮影しています。じゃまにならないように遠くから撮影しましたので、パッと見よくわからないと思いますが、黒い布のところに生体をおいて撮影されています。

今回選んだのは

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シルキー。こころなしか寂しげです。

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ハイポレザーバック。大型の男の子です。

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トランスルーセント。かなり色濃く発色しているトランスです。目は真っ黒でかわいいはずなのですが、アゴの下を真っ黒にして首をがんがんふっています。繁殖可能ってこと?

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 マックスノーアルビノエニグマ。透き通るような皮膚をしています。ぷくぷく。

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 サングロー。

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 ブラッドレッドコーンスネーク。濃い赤です。

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 シシバナヘビ ヘテロアルビノです。

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 パステルバニラボールパイソン。

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バイボール。

半永久的な単行本なので、色がきれいだったり、一般的に人気がありそうなものが揃ったメンツとなりました。

話は飛びますが、今度の土、日に東京レプタイルズショーが開催されます。残念ですが、Woma+はスタッフの人数上、店を閉めないと参加できませんので、出店はしません。

もし、時間のある方は同じ東京ですので、是非、足をお運びください。

と、何の得があるんだと思われそうなので、突然ですが、同じ2日間セールを行います。というか、わざわざ足を運んでくださって、しかも購入までして下さる方には最低でも20%くらいの値引きのお礼をしようとたくらんでおります。

と、密かなお知らせです。

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2012 年 5 月 12 日

変わった人たち

やはり異形の最先端はヤモリに軍配があがるでしょう。

昆虫は私は苦手だから、パスするとして、爬虫類の中でも不思議さを見せつけて魅了してくれるのは、ヤモリたちです。私はともかく、ヤモリはフォルムに敏感な人たちに面白さとか不思議さで受けているのだと思います。

その中でもやはり、マダガスカルとオーストラリア、加えれば、ニューカレドニアのヤモリたちが群を抜いて変わった人たちです。

その中で店にいるオーストラリアヤモリをご紹介です。

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 レビルノブテールゲッコー。ほんとは目が撮りたいけど、じたばたさせたくないので、適当にぱちり。

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パーナッティノブテールゲッコー(デレアニ、もしくはデリーンタマオ)

これは小さくて特別かわいい。おもちゃです。

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 Nephrurusではありませんが、アンダーウッディ。つぶつぶが光の粒子みたいできれいですね。おとなしく飼育しやすいです。

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 ラフノブテールゲッコー(オニタマオ)。

あたまでっかちです。子供は特にかわいい。かわいいの秘密は三頭身にあるかも。

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これは、バンデッドノブテールゲッコー(オビタマオヤモリ)。

この顔はもう特撮の世界です。強くてどんどんふえる。ものおじしません。

不思議でかわいい最強のヤモリたちですが、なんで自然でこんな姿に生まれる必要があったのか?そんなことは知ったこっちゃないことなのでしょうが、見るたびに考えてしまいます。

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2012 年 5 月 7 日

遅い春のこんにちは

こんばんは

時期はもう繁殖シーズンも終わりですが、Woma+では暖かくなってハッと目が覚めたように店内繁殖がひらめきました。

といっても、今頃思いつくくらいだからたいしたことない。

一組はクレステッドです。

理由は♀がぷくぷく過ぎて、はちきれそう。いつもダイエットを課せられてカワイソ過ぎ。

♂が繁殖期で餌もあまり食べずに暴れまわる。落ち着きがなさすぎでお客さんには嫌われる。

というのが主な理由でお互いの為を思っていっしょにしてあげることにしました。

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右が♂。左のでぶちんが♀。お互いに興味深々。ごあいさつです。

でもクレステッドゲッコーにしては珍しいですね。

たいていは、♀が可哀想になるくらいおっかけまわすし、顔や首を噛んで傷つける鬼畜♂が普通です。まあ、♀のほうが貫禄ありすぎです。

2組目はレオパ。

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上がタンジェリンベルエニグマの♂。下がストライプベルエニグマの♀。

こちらも♀のほうが貫禄です。脱皮前で本来の色はおみせできませんが、典型的なベルアルビノです。

♂は小さい頃の色は若干褪せましたが、目の赤さが凄みをおびているタンジェリンベルです。

どうころんでも出てくるのは、ベルエニグマです。楽しみですが、少し心配もあります。

エニグマがスーパーになることです。優性遺伝のエニグマにスーパーがいるという説と、いないという説があるんですけど、エニグマはある意味独特の動きをします。

ボールパイソンのスパイダーと症状はにていますが、多少は気にするな、気にしてはいけない!と意味不明の怒りがこみ上げるくらい魅力的なんですよね。

とりあえず、2組とも仲よさそうです。楽しみ。

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2012 年 5 月 5 日

スーパーグランドテラ

こんばんは

今日はいい天気というか暑かったです。

街に出るとGWという感じで、なにか仕事をしていてもお休み気分というのん気さです。

今日は去年の秋小指サイズで入荷して、今はもう少しで20cm超えというジャイアントゲッコーベビーを紹介します。

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頭ごっついです。手もごっついです。目は据わってます。ベビーとはいえない風格です。

これはニューカレドニアジャイアントゲッコー(グランドテラ Cタイプ)という個体です。

いまや、ヤテが一番とかポンデミエが一番とか、いろいろ言われていますが、確かに両方とも大きくなります。

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ですが、私にとってはこのType Cというグランドテラは特別なものです。

幾多のType Cと呼ばれるグランドテラはもちろんいるかもしれませんが、この個体がトレンパーリザードというブリーダーのあの個体の血筋を引いているという、その一言につきます。

まだ、グランドテラなぞそうそう入ってはこなかった時代(6,7年前?)に「Rhacodactylus」という洋書で見た衝撃のグランドテラ Type C 45cmオーバーのその巨体に圧倒されてからのズーッとの私の憧れでした。

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で、これは予約待ちで手に入れた個体です。

おととし卵を予約して♂を1匹売ってもらいました。

で、去年は♂1匹、♀2匹を売っていただきました。

私の宝です。(売らなくてどうするんだい!!)

ヤテもポンデミエもいいですが、この系統は私の中では伝説ですから。

はやくおおきくなれ!

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2012 年 5 月 1 日

まだ1年たってない

こんばんは。

私はあんまり整理整頓が得意ではありません。

パソコンにもいっぱいいらない画像までたまっています。いらないメールも。重くなるから少しだけ整理しなきゃと思って画像を見ていたら、やっぱりひっかってしまいました。

なつかしい。

まだ1年もたっていないのに。

そんなに昔じゃないフロリダのExpoの写真。いつも少しはとるのだけど、たいてい買い物でくたくたで、最後はどうでもよくなって写真とるのを投げ出してくる私ですので、(しかも写真ヘタ)帰ってからもあまりお客さんに見せる事も無く、パソコンの肥やしとなる私のとった写真たちです。

そのうちビバガとかクリーパーにものりますから、そちら見ていただいたほうがきれいでよくわかりますよ。とか、いって見せません。

でも、消失してしまったPro Exoticのブース写真がちょっとあったんで、アップします。ただし、名前わからないものもありますので、説明はつけませんけど。

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これははかなげな色合いで凄くすきだったので覚えています。デザートレッサーですね。たぶん間違ってないです。

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デザートスパイダーとデザートモハベでしょうか?

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これはキラークラウンのアダルトでしょう。

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これは、なにも書いてなかったですけど、一際目をひく個体でした。NFSで自慢そうに展示してありました。エンチ入ってるかな?

ちゃんと説明できない私を恥じますが、このきれいさを味わってください。

では、整理の続きを始めようと思います。

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2012 年 4 月 29 日

黒い目

こんばんは。

今日7時半くらいにヘビスペースでお客様を含めて3,4人の携帯がキュインギュインなりはじめました。思わず身構えて近くの棚をつかまえて緊張したのですが、なんなくおさまりました。東京震度3、千葉北西部、震度4、震源地である千葉北東部震度5弱でした。

皆さんのお宅は大丈夫でしたか?

今日は黒い目で人気のエクリプスとスーパーギャラクシーのへたながらも写真をアップさせて頂きます。

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やっぱり黒目はかわいいですね。実はコレ、新入荷の子です。エクリプスは人気なので気になっている方は早めにアクセスを!

次は、王様の気品を持つギャラクシーの登場です。

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なんか真っ黒い目だけど、可愛いというより堂々とした感じのまだ子供のギャラクシーです。この子も新入荷です。

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手足が白くて長いし、なんといっても首から鼻先までが長いです。スノーアビシニアンとマックスーパースノーをかければ、作れるはずですが、何かアビシニアン自体がかなり複雑なモルフかもしれませんね。アビシニアンの中にもエクリプスの血が入っていますから、こちらは2重の遺伝の黒目表現ということになります。

とにかくきれいなレオパたちが入荷しました。

他にも入荷しましたので、GWおひまがあれば、見にきてくださいませ。

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2012 年 4 月 25 日

ビバリウムガイド No.57発売です

こんばんは。

なんか、平日なのにお客さん多いです。

就職や新入学で親元を離れて自分の生活をしようとする人たちのご来店が目立ちます。一人で生活するようになったら、レオパを飼いたいと思っていたとか、コーンスネークを飼いたいとか、フトアゴが欲しかったというお客さんが多いです。

やはり長年飼育したかっただけあって、ネットで十分調べて来ました。とか、初めて飼育する割りには勉強してくる人ばかりで、素晴らしいと思います。

お店としては、店の飼育方法を基本に、できるだけのサポートをしようと思っていますので、購入されてからの質問も大歓迎です。 もちろん、お客さんの為のサポートですが、買われていく子が嫁ぎ先で苦労しないように、という親心もあります。

これから飼育を始める人にとって知識を得るということは楽しいことだと思って、ちょっとうらやましかったりもします。

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ということで、長年にわたって飼育する人の頼りと楽しみになりつづけてきたビバリウムガイド 57号が本日発売のお知らせです。 

初めて飼いたいトカゲNo.1のフトアゴ特集で、親近感満載です。

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いろんな種類がのってます。うちのシルキーも餌を口につけたままでちゃっかりのっています。

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ちゃんと飼育方とセットの仕方ものっています。

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電球の種類と使い方。これは私もちゃんと読みたいと思います。

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ニホンイシガメの繁殖の仕方も写真つきでレポートしてあります。

やっぱり爬虫類に雑誌があるというのは、文化だなぁと思いますね。

入荷したばかりですので、ご来店の方は是非のご一読をおすすめします。

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2012 年 4 月 24 日

世界に一つだけのパイ

こんばんは。

ここ数日、アクアリウムバスというイベントに参加したりしてバタバタしていました。あろうことか、カメラ持っていくの忘れてその様子などは紹介することができません。

でも、なごやかないい雰囲気のイベントでした。業者さんもみんなのんびりムードでしたね。

ベタやグッピーが袋に入って吊り下げられて販売されていて、屋台みたいでびっくりしました。らんちゅうのベビーもいたし、アホロテやサバンナモニター、メダカ各種もいました。

私はメダカが欲しかったですが、がまんしましたよ。

1回目ということもあり、出品者も少なかったのですが、2回目以降もっと輪が広がればいいなぁ、と個人的には思いましたし、また出品するつもりです。

ところで、今日のこのタイトルの陳腐さはどうでしょうか?世界に一つだけのパイです。

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頭とシッポの先にだけ柄があります。去年のシカゴのExpoで、その柄が面白くて購入した個体です。あたりまえのことですが、ボールパイソンはノーマルもひっくるめて同じ模様は世界に2つといない生き物なんですねー。このパイボールは遺伝しますが、子供の柄は全てちがうことになります。

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そして、やっぱり、このような柄が可愛いと思うのは一緒ということで、ブリーダーは他のパイよりも数段高い値段をつけておりました。

繁殖を狙う賢い人が買うパイではないかもしれません。頭とシッポに点々があるだけで、うん万円ちがうとは、パイボールはなんてバカげたヘビなんでしょうか?

このヘビは賢い人たちに、バカじゃないかと思われる人(どんな人?)に買ってもらって可愛がってほしいです。できれば、ヘビなんか飼ったことの無い人にすっごーい!といって飼育してもらいたい感じですね。

ちなみにラルフ デービスという有名なボールブリーダーの一番スキなボールパイソンはパイボールらしいです。

それを聞いてラルフ デービスが好きになった私です。

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2012 年 4 月 20 日

雄大な顔

こんばんは。

今日はブルスネークの写真です。

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ルイジアナパインスネークです。いつも上のほうのケージにいるので、来店された方でも気がつかない方は多いかもしれないです。72cmのビジョナリウムというVISION製のガラスケージに入っています。うちにいるナミヘビの中では最大です。  もっと大きくなると思います。

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Pituophis独特のいかつい顔をしていますが、人のよさげな感じもあり、私は好きです。

怖がりですぐに大きなシューシューいう音を出しはしますが、むやみな乱暴さはありません。ていねいに飼えばそれなりにおとなしく成長するヘビです。雄大な自然に棲むヘビという感じで、このくっきりした地味さも非常にいいですね。

次は人工的なコレです。

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レッドブルスネーク。非常に濃いレッドです。このヘビはというと、ていねいに扱っていますが、さほどおとなしいとはいえないかな(笑) でもこれほど赤いブルスネークも珍しいです。

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ノーザンパインスネークです。Jani といわれているパインスネークです。

どのヘビもきれいなんですが、人気はいまひとつなんですよね。多分、大きくなるというのが災いなんですかね。いいことだと思うのですが。  1,2匹なら。

で、大きいのに日陰もののブルスネーク、パインスネークを紹介してみました。

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2012 年 4 月 17 日

ラコダク餌やり

こんばんは。

今日はクレスの餌やり実況です。

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まず、道具を用意します。といってもクレスフードと水と容器が毎日の基本。

たまにカルシウム。

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うちはクレスフードの粉が取り出しやすいようにこんな容器に入れてスプーンをつっこんでいます。

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タッパーに粉を入れます。

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水をそそぎます。

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かきまぜます。・・・

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このくらいドロドロにします。今日はちょっと濃い目かも。濃すぎたら少し水を足します。

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小さな容器にいれてパインベビーの横にそっとおきます。

なんか眠っていたのが起きてきました。

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こいつはYate’のベビーです。入荷したばかりですが、ちょっと気難しやさんで、下に容器をおいておいても食べてくれません。まだ赤ちゃんなので、当分の間甘やかして、スプーンから食べさせます。おいしそうに舐めています。

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新入りガーゴです。じっと見てます。

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舐めました。

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おいしいです。はい。

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こいつは大人のオスなので、もう甘やかしません。下においたので勝手に食べてください。

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プラスチックケースのほかにおかずカップも使ったりします。いっぱいいるときは使い捨てでラクチンです。

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これは、ソコトラジャイアントゲッコーにあげます。

ラコダクに比べて用心深いので、カメラがじゃまそうですが、

ラコダクフードが大好きです。ラコダク以外にも使えるのでいろいろ試しています。

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アグリコラエクチサケヤモリはこのフードをためしにあげ始めたら、コオロギ食べなくなってしまいました。

ビロードヤモリは食べませんでした。

うちにはいないけど、ヒルヤモリとか好きそうですね。憶測ですが。

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